陸の孤島で考えた。
えろい絵というものの描き方を長らく考えていました。
一つ分かったのは、自分がいくらえろい絵を描こうとしても、えろくは見えないという不思議。
エストポリス伝記の1と2もやってました(2は継続中)。
流れ的には2・1という続き方で、ドラクエのロトシリーズのような感じでなかなか面白ストーリーです。
ちゃんと1をやった後に2をしたので、ある程度の流れが分かっていたはずなのに、ドラクエ5のように恋人の選択肢があると勝手に思って、主人公とくっつかない女のほうに肩入れしてしまいました。ステUPアイテム返せ。
さらに、マキシム(2の主人公)のスピード婚っぷりにもびびりました。
ついでに親父の持つ「おみやさん」とか手塚治虫の文庫とか水島新司とか「夕焼けの詩」にも手を伸ばし、現在ひたすら気が散ってる状況です。
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